伝統と現代が融合した和風住宅ができるまで
銅板の水切り材を取り付けました 2007年3月16日
ヒバ材で造った石長押の上部に、銅板の水切り材を取り付けました。
和風住宅は木のあらわしが多くなるので、金属(胴やステンレス)で保護する部分がたくさんあります。
ダクトやスリーブ周りの防水処理も終わりました。
次は、モルタルの下地材として金属の網(アングルラス)を張っていきます。
現場に入ったアングルラスです。
今日はアングルラスを張る前に、サッシ周りや銅板部分にキズがつかないように養生をしています。
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