住吉の200年住宅(長期優良住宅)
基礎工事と構造材の墨付け 2009年1月23日
現場では基礎工事が、下小屋では構造材の墨付けが始まりました。
まずは設計GLから逆算して、580ミリ~430ミリ掘っていきます。
掘った後、転圧機械で転圧、そして砕石(厚300ミリ)を敷いて再度転圧。
ここできちんと転圧しておかない沈下の原因になってしまう。
下小屋では墨付けが始まっています。上の写真は土台(桧150×150) 中は梁(杉)
下は、墨付けをしている棟梁の松浦大工
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