徳島すぎと漆喰でつくる南矢三の家
宵建て(よいだて) 2008年2月 1日
明日から天気が崩れそうなので、「今日できるだけやっておきたい」っていう棟梁の意気込みで、暗くなった6時ごろまでみんなで頑張りました。
これは午後4時くらいの状態ですが、6時の時点で2階の桁と梁の一部まで組むことができました。
気合の入った一本筋の通っている職人さんが少なくなってきました。
職人の世界、最後はひとり立ちして体ひとつで生きていかなくてはならない。
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明日から天気が崩れそうなので、「今日できるだけやっておきたい」っていう棟梁の意気込みで、暗くなった6時ごろまでみんなで頑張りました。
これは午後4時くらいの状態ですが、6時の時点で2階の桁と梁の一部まで組むことができました。
気合の入った一本筋の通っている職人さんが少なくなってきました。
職人の世界、最後はひとり立ちして体ひとつで生きていかなくてはならない。
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