藍住町勝瑞の自然住宅
外断熱 2008年1月30日
この外観を見て「派手な外壁やな〜」って内心笑っている人は必ずいると思う。
耐力面材の釘仕舞いもできフラット35Sの検査も合格。
その上にピンク色の断熱材を張っています。
制震工法、ケナフボード、ネオマフォーム外断熱、、、高性能な家ができています。
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検査日 2008年1月18日
10:00〜 とくしま建築住宅センターが建築基準法上の中間検査と、フラット35の検査をしました。
11:00〜 JIOが構造体検査をしました。
検査は施主さん立会いの下無事行われました。
自主検査で「問題は無い!」って確認済みなのですが、施主さん立会いはやっぱり終始ドキドキしますね。(建築現場には、このプレッシャーが無いといけないんだと思いますが)
検査後、JIOの検査員さんが施主さんに検査内容を説明してくれました。
工事の方は、構造金物の取り付けができたので、次に制震工法用のテープを張って、その上から耐力面材を張っています。
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ガルバの屋根 2008年1月14日
このシルバー色は、ガルバの素地色で着色をしていない製品です。
この棟部分に換気部材を取り付けて、屋根裏の上昇した熱気を排出します。
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屋根工事が進んでいます 2008年1月 9日
外断熱の場合、上棟から屋根ができるまでに相当時間がかかります。
垂木(たるき)の施工ができるとその上に断熱材を載せ、ジョイントの気密施工、通気垂木の施工、野地板(のじいた)施工、ルーフィング施工となります。
手間がかかる分お金もかかりますが、お金がかかった分快適に過ごせて、省エネで、建物も長持ちします。
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制震工法 2007年12月27日
今、地震対策で「耐震+制震」が工法構造を問わず多くなってきました。
数多くある現在の制震工法の中で、当社が選んだのはこれです。
この「超制震住宅」は、東京大学、防災科学技術研究所、清水建設の共同開発技術により生まれた優れものです。
「超制震工法」の施工状況は順次紹介していきますね。
大工さん4人がかりで屋根仕舞いをしています。
今日何とか大屋根部分の外断熱材が施工できました。屋根の断熱材にはネオマフォームの50㎜を使用しています。
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