リフォーム
外装リフォーム 2006年5月30日
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雨戸のリフォームしませんか 2006年5月17日
三協アルミニウム工業から、画期的な雨戸「エアフリー」が出た。
雨戸パネルが可動ルーバーになっていて、強い日差しをカットしてくれたり、風は通すけど視線のカットができたり、とても便利だ。
特に夏の西日対策や、夜網戸のまま寝たりする時に重宝すると思う。
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Aさんの家LDKリフォーム 2006年5月16日
Aさんの家、15帖のLDK。
施主さんの悩みは、暗い、使いにくい、狭い、片付けれない、、、。
この機会に要らないものを思い切って処分し、物を減らす事から始まったリフォーム。
15帖のLDKでソファを置くのは厳しいので、リビング兼用のダイニングとし、大型のダイニングテーブルを置くプランとした。
キッチンはアイランド型で両サイドを通れるようにし、くるくる回れる導線。
左側に見える細長い2つの壁の中には、構造上取れない柱がある。
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浴室リフォーム 2006年5月 7日
解体して初めて解った事だけど、タイルの目地や浴槽とタイルの取り合いから水が入り、土台や柱がかなり傷んでいたので、土台を新しいものに取替え、柱は古い柱に新しい柱を添えた。
壊してみないと解らないのがリフォームの恐いところだ。
改装後のお風呂。今度はユニットバスなので水漏れの心配は無い。
またユニットバスの壁は断熱されているので、冬お風呂に入る時、寒い思いをしなくてすむ。
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グラスウール断熱材 2006年4月11日
壁や天井をはがしてみないと、中がどんな状態か解らないのがリフォーム工事。
写真は壁に入っていたグラスウール断熱材。
長年の結露でカビが生え黒くなっている。
全ての断熱材を入替えるのは無理だけど、リフォームする部屋の断熱材はグラスウールからポリスチレン断熱材に入れ替えることに。
今日リフォーム現場で解体の手伝いをしたけど、いつもながら皮膚がチクチクする。
チクチクの犯人は「グラスウール」。GLAS(ガラス)WOOL(毛) そう「グラスウール」は「ガラス繊維」なのだ。
大工さんがグラスウールを嫌がるのは、施工時や解体時にガラス繊維が飛び散り、特に首筋などのやわらかい皮膚に突き刺さり2日間はチクチクする。風呂に入ってもなかなか取れないやっかいものだ。
この不快感は体験した者でないと解らない。
グラスウールのメーカーさん曰く、「吸い込んでも肺には刺さらず排出される。」と言われているけど本当に大丈夫なのか心配だ。
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