先日完成したF様から嬉しいメールを頂きました。ありがとうございます。

山田工務店さんと出会って約1年半、あっという間の濃密な時間でした。
このプロジェクトを山田工務店さんと一緒に 体験させていただけたことが本当に幸運でした。
職人のみなさんも山田イズムを持って仕事をされていたように思います。
他の工務店やハウスメーカーとは話もしていませんが、
山田工務店様が最高だったと断言できます。
ご縁に心から感謝いたします。
最後の握手は本当にぐっときました。
みなさまに創っていただいた家に恥じないようにがんばります。
また折に触れておつきあいいただくと思いますが、
ひとまず、本当にありがとうございました!

F様このたびは本当にありがとうございました。
建物の完成は通過点でございます。
これから長いお付き合いが始まりますが、どうぞ宜しくお願い致します! 山田

I様から嬉しいメールを頂きました。ありがとうございます。

本日は、お忙しい中、6か月点検においでくださり大変お世話になりました。

初めての「自分の家」という未体験ゾーンの中、定期的に専門家にチェックして

いただいたり、相談にのっていただけるのは本当にありがたいことです。

他のハウスメーカーや工務店のことは知りませんが、「釣った魚にエサは・・・」など

という言葉もある中で、御社のように一旦手を離れた「家」のことを気にかけるのはな

かなかできない、いや普通はしないことなのではないかと思います。そのあたりに、O

B施主に山田工務店ファンの多い理由があるのだと納得しています。

私共には何の力もありませんが、山田工務店ファンの一員として、声なき声援(?)を

送らせていただきますので、どうか今後ともよろしくお願いいたします。

寒さ厳しき折ですが、ますますご自愛ください。

ありがとうございました。

I様嬉しいメールありがとうございました。

今後とも宜しくお願い致します。  山田文夫

N様より嬉しいお便りを頂きました。ありがとうございます。

今日は半年点検ありがとうございました。
3ヶ月点検は、こちらのほうが忙しくて連絡できなくて
すみませんでした。
家を建てると決めてから、私たちはかなり時間を費やしました。
沢山いろんな会社に足を運びました。
休みの日は工務店めぐりをし、家族で「どんな家に住みたい?」と話す時間も、
思い返せば、家族にとって楽しいひと時でした。
そして今、山田工務店さんに家を建てていただいて、
「住みたかった家」に住める幸せをかみしめています。
どの工務店でも「それはちょっと・・・」と言われた「出来るなら愛媛の嫁の実家の木を使いたい」
との主人の申し出に「それ面白いじゃないですか」と言ってくださったのも山田さんでした。
そして約束どおり、先祖から受け継ぎ、父が愛した愛媛の実家の檜は、徳島ナンバーの
トラックに連れられてやってきました。
何度も話し合いして時間をかけた設計も、すごく楽しかったです。
素材ひとつ釘ひとつ、きちんと明確にしていただいた見積もりは
同じ時期に家を建てた友達たちの、いい参考にもなりました^^
安心して任せた棟梁には、随所に工夫をしていただき、山田工務店で育つ若い大工さんは、
挨拶から清掃から義父母が感心する若者でした。
私も沢山我侭も言いました。
取っ手やガラス、ニッチなど・・。こだわって、「家族の家」を一緒に作り上げたと思える満足感です。
出来た家は、今、家族と共に生きていると実感しています。
知らぬ間に家の太い大黒柱に、長女が自分の背丈を書き、
風邪で高熱を出した次女は家の天井の節を、「人に見える~」と言い、
(私も田舎の実家で、小さいときそう思いながら天井を見たのを思い出しました^^)
三女はウッドデッキで畑の祖父とおしゃべりを楽しみ、
主人はいつもテレビの前の一番居心地のいい場所で杉の香りを楽しみながら
幸せそうに昼寝をします。
でも私が一番嬉しいのは、安心できる素材を使い、安心できる方々に携わっていただいて
この家ができたという満足感です。
夏に遊びに来た、遠くの友達がうちの家を見て
「ここの家族らしい家だね、この床の傷も時間がたったら
古い学校の体育館の床みたいに、味が出るんだろうね」と言ってくれました。
最高のほめ言葉です!
台風の時にいただいた「いつでも連絡ください」という葉書もすごくありがたかったです。
どうかこれからもよろしくおねがいします。

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住吉のI様よりお手紙を頂きました

I様お手紙1.JPG

I様お手紙2.JPG

I様お手紙3.JPG

I様本当にありがとうございました。

今後とも宜しくお願い致します。

「家守り」頑張ります!!

入居5年目のお客様の感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます

住み始めて5年目が過ぎました。

 時間と共に、家がやっと落ち着いてきたというのでしょうか、馴染んできたという感じがし始めています。切り倒された木材たち、色んな建材、キッチン、ガラス窓・・・それらがこの場所で生まれ変わり、それぞれのパートを確実にこなすことが出来るようになった。そんな感じでしょうか。

 ホラー映画ではありませんが、家は生きている。そして、生きた家を作ることが出来るかどうか、それは建築家に負うところが大きい。素晴らしい家を作るという建築家の情熱、加えて確実な技量を持つ棟梁の存在。

 もちろん施主の思い入れと、生きた家をいつまでも活かしたいと願う住人の気持ち。

 それら全てがマッチして初めて生きた家は誕生し、住人に安らぎを与え続けるのでしょう。

 私の家は、私にゆったりとした時間を与えてくれます。

 それは、安心の空間でもあります。このどっしりとした木の揺りかごは、家族みんなをナチュラルに守ってくれている。

 でも、一方通行ではいけない。

 完成した家を、今度は、住人が活かしていかなければなりません。大切にされている家は、いつまでも活き活きとして魅力的です。

 5年目にして思うこと。

 新築のとき、キッチン、バス、トイレ、電灯、その他色々、あれやこれやと考えあぐね、無理をして手の届く範囲内で、少しでも良いものをと頑張ってしまいました。

 しかし、本当に大切なものは、基本的な部分だと思います。安心できる木材、建材を使って作られていること。太い梁、柱、等々、そうしたベーシックに対してこそお金を掛ける。

 そして、時と共に、家に活かされ、家を活かしていく。そうした作り方、住み方が、ベストだと思うようになりました。

 あらためて、会長さま、社長さま、大下棟梁さま、素晴らしい我家をありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

(Wさんありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 山田) 

                                  

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